中国旅行をきっかけに、2007年2月に中国語の勉強を開始。仕事の合間に学習を続け、2年弱で中検2級、3年弱でHSK8級を取得しました。 日々の出来事、思った事など中国語で書いていきます。
09-09) 会社帰りの電車の中で
2009年03月12日(木) 03:18
昨天下班的时候,我在电车里两个年轻的中国男
我觉得他们大概是大学生。

他们穿着比较时髦的衣服,染着头发,和日本学生差不多,
可是我马上就分得清分辨出他们不是日本人。
我去中国旅行的时候,至少我不是中国人的事这一点一定一目了然的吧。

我总是在上下班的电车里用ipod练习听力。
不过,那天看到他们愉快地聊天儿,所以把耳机摘下,暗暗地接近
凑近这一
教材,注意他们的话。

我觉得他们一定没想到我把耳朵竖起来,可是他们也许会觉得很奇怪,
这个公司职员的脸上为什么露出那么严肃的神情。

我看他们一边形形色色地改变变换表情,一边说得琅琅上口,滔滔不绝。
我再一次觉得感觉到,用一种语言而自然而然、脱口而出地说话就是这样。
有一天,我会用汉语自然而流利地表达感情就好了。

※真可惜,他们会话的内容,我几乎没听清楚。



昨日の帰りの電車で、中国人の若い男性2人を見かけました。
たぶん大学生だと思います。

服装もそれなりにおしゃれをしていて、髪も染めていて、日本の学生と
大差ないのですが、やはり日本人でないことは直ぐに見分けがつきました。
私が中国に旅行に行くときも、少なくとも中国人じゃない事は一目瞭然
なんだろうな。

私はいつも電車では、ipodでリスニング練習してます。
しかしその日は、彼らが楽しそうに中国語で話していたので、イヤホンを
外して、生の教材に近付いて、耳を澄ませました。

まさか私が聞き耳を立てているとは、彼らは考えもしなかったと思います
が、このサラリーマンは電車の中で何でこんなに真剣な顔をしてるんだろ
うと思われたかも知れません。

彼らが、いろんな表情をしながら、、自然に言葉が口から出てくるのを
見てて、話すってこういう事だよなと改めて思いました。

いつか、私も感情つきで自然に流暢に話せる様になると良いなと思い
ました。

※残念ながら、彼らが話している内容はほとんど聞き取れませんでした。


09-08) 出版セミナー(その2)
2009年03月06日(金) 03:24
接着昨天,我继续写出版方面研讨会的内容。

研讨会的形式是,由主办者堀内先生向出版社的编辑问而编辑来做回答
划书的方法是这次研讨会的主要的内容。

要说出版,我觉得首先得写稿,然后稿发送给出版社,不过可是
我的理解是完全错的。
最重要的是划书,只有编辑认为那是好是好的划,出版才会实现。
听说即使向出版社发送递交稿,他们也几乎看。
又听说如果者不擅长写文章的话,有时者只负责考虑书的内容,而
专门的撰稿人实际写文章。

知道了解到了制作一本的过程和开发一般产品的过程一样,都有规划,
承认批准,开发,和销售的过程。

研讨会结束后的联欢会上,参加者各人与参者都讲了自己各自想写书的主题。
各人到底大家不愧是想写书的人,都是很积极的很踊跃发言很魅力的人
个个都充满了人格魅力


我在这次研讨会获得了很多出版方面的知识。
我又有了一个大大的目标!



昨日に続いて、出版セミナーについて書きます。

主催者の堀内さんが質問して、出版社の編集者の方が答えていくと
いう形式の出版セミナーでした。企画書の書き方が主な内容でした。

本の出版と言うと、いきなり原稿を書いて、出版社に送ると思って
いましたが、全く違っていました。
一番大事なのは企画書で、編集者に良い企画だと認められて初めて、
本を出版できる可能性がある様です。
たとえ原稿を送っても·、編集者はほとんど読まないそうです。
また、著者が文章を書くのが苦手な場合などは、内容は著者が考えて、
文章はライターが書く事もあるとの事でした。

本の制作は、普通の製品の商品の開発プロセスと一緒で、企画をして、
承認を受け、製品を作って、販売するというプロセスを持つ事が分かり
ました。

セミナー終了後に懇親会があり、それぞれの方がどのようなテーマの
本を書きたいのか話しました。
本を書きたい人たちだけに、皆さん積極的で、とても魅力的な方たち
でした。

今回のセミナーでは出版関連の知識をたくさん得る事ができました。
また、ひとつ大きな目標ができました。



09-07) 出版セミナー(その1)
2009年03月05日(木) 01:57
上个星期五,我参加了一个出版方面的研讨会。
大约两个星期左右以前,我看到一本书里写着,如果你出版一本书,你的人生就
进入一个新的阶段什么的。
那时我忽然想到我什么时候要写一本书。

我一直觉得书籍是用来读的,从来没想到自己写书。
最近我读比以前多很多的书的事或者并且高中时的同学大学时的同学分别
出版了自己的书籍的事也许把我的心情加以了什么影响也许是这两个因素对我
产生了触动。


首先在网上浏览出版方面的网站的时候,我到了这次出版研讨会的信息。
主办者是一位堀内伸浩先生已经出版了八本书
研讨会只两个空位,再过两天就出版研讨会就要进行举办了。

最好去是去好还是不去我犹豫了一会儿后经过犹豫觉得应该有什么或许是
一次
机缘,报名了参加研讨会。
对于研讨会的内容,我下次要介绍。



先週の金曜日に、出版関連のセミナーに行ってきました。
2週間ほど前、ある本を読んでいると、「本を出版すると人生のステージ
が変わる」と言った様な事が書いてありました。
その時ふと、「私もいつか本を書いてみたい」と思いました。

今までは、本は読む物と思っていましたが、本を書くことを考えた
こともありませんでした。
最近は良く本を読むようになった事や、高校の同級生、大学の同級
生がそれぞれ本を出版している事の影響かもしれません。

とりあえずネットで情報集めをしていると、今回の出版セミナーの情報を
見つけました。
主催者は、堀内伸浩さんという方で、既に8冊の本を出している方です。
セミナーの空きは2席で、開催までもう2日後に迫っていました。

行くべきかどうか迷った末、これも何かの縁だと思い申込みました。
セミナーの内容については、次回に紹介します。


Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog